le065のブログ

長妻くんを中心にLove-tuneとSixTONESを愛でます

2018.05.21


心の内の殴り書き

心の狭いオタクの独り言

久しぶりの更新がこんなことかよってな…

引き返すことをお勧めします

Love-tuneを取り巻く今の状況が厳しいことは目に見えていて

すきですきでだいすきだからこそ思うことがたくさんある

昨日2018年5月21日はLove-tuneにとって記念すべき2周年

なのに素直に「おめでとう」って言えなかった

2周年を迎える数ヶ月前からLove-tuneにとって逆境と捉えられること悲しくなる噂が耳に入ることが幾度かあって

その度に泣いて泣いて泣きじゃくって

まぁわたしが泣いたところでどうなる訳でもないことも分かってるけれど、泣く暇があるなら前を向こうとか言ってられるほど強くないから

そんなこんなでたくさん泣いて涙も枯れてもう出る涙も出ないと思ってたけれど、いざ0時回って2周年を迎えるとLove-tuneにとってこんなにおめでたい日なのにこんな状況なのが悔しくて悲しくて辛くて結局また涙が止まらなかった

単独の時にこんなこと言ってたよね
「2年前にアリーナクラスの会場でコンサートをするっていうのを目標に掲げてやってきた」

その目標が達成出来たらそこで終わっちゃうの?

正直「え、アリーナクラスでいいの?ドームって言わないんだ…」って思ってしまった

ドームでCALLやってよ、そんな未来が見たいよ

心の狭さがピーナッツだから今のこの状況で、泣いてばかりの状況で「あなたたちについていって良かった!あなたたちのファンで良かった!」とは言えない

「ずっとついていく!」なんて無責任なこと言えない

もちろん勝手に泣いてるだけじゃんって言われたらそれまでなんだけど

メンタル豆腐以下だからすぐ泣くんだよ

日常生活に支障をきたす程泣いて悩んで頭の中Love-tuneばっかりで

離れられたら、嫌いになれたらどんなに楽なんだろうとか考えたりもした

けれどどんなに頑張っても離れられなくて嫌いになんてなれなくて結局は長妻くんがLove-tuneがだいすきなんだ

ほんとこんなオタクでごめんな

Love-tuneいま何してるのかなぁとか何を考えてるのかなぁとか全然分からなくて不安になる

この状況を深読みしすぎなだけかもしれないけれど

他と比べることがダメなのかもしれないけれど

キンプリのデビューが心の底から羨ましい

約束された未来なんてないことは分かっていても何かこう安心できる保証が欲しい

自分の心の狭さとか歪みに嫌気がさすけれどすきだからこそであって

どうかこれからもLove-tune7人の応援をさせて欲しい

萩ちゃんのドラムから見える景色が6人の背中であって欲しい

何がほんとのことで何が偽りでとか何ひとつ分からないけれどあなたたちがくれた2年間の思い出は全部全部ホンモノだったことは分かる

どの瞬間をとっても楽しくて幸せで最高の思い出だった

それこそ忘れられない思い出を7人がくれたんだよ

ステージ上の7人がずっとずっとキラキラしていて眩しかった

まだまだ未来に連れてってよまだまだ忘れられない思い出作ろうよ

こんなのただのワガママかもしれないけど7人がわたしの生きる糧だから

ずっとずっと応援していたいから
7人にずっとずっと笑ってて欲しいから

これからも7人と同じ未来を見たいんだ

彼らの言葉を信じたい

信じていいよね?

わたしにとってLove-tuneがわたしの人生だからLove-tuneにとっての幸せはわたしにとっても幸せだから今はみんなの言葉を信じてLove-tuneにとって良いお知らせがあること待ってるよ

7人で国民的アイドルになろうね

行き場のない思いをこうやって書いたけれどLove-tuneが悔しいくらいにだいすきだよ